利用規約
【利用規約~独身脱出JAPAN「Zoom交流会╱Zoom恋婚塾」~】
この利用規約は(以下、「本規約」といいます。)は、OfficeYamamotoの独身脱出JAPAN「Zoom交流会╱Zoom恋婚塾」(以下、「当社」といいます。)が提供するサービス(以下、「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。参加者が利用する上で遵守すべき規約を定める事を目的とし、参加者は本規約のすべてについて同意、承諾するものとし、本規約を遵守します。
第1条「定義」
- 「利用者」とは、独身脱出JAPAN「Zoom交流会╱Zoom恋婚塾」のサービス提供を受けようとする全ての人を指します。
- 「会員」とは、本規約に従って会員登録をした人を指します
第2条「サービスの概要」
独身脱出JAPAN「Zoom交流会╱Zoom恋婚塾」は、Zoomオンラインを活用したテニス交流の場を提供するものです。
第3条「会員登録(新規無料会員登録)」
利用者は、会員登録をすることで本サービスに関する会員限定の情報を得ることが出来ます。詳しくは当社サイト「参加ガイド」のページをご参照下さい。登録料は無料です。会員登録申請は、当社が定める方法により、氏名、住所、連絡先、メールアドレス等を入力し、送信することにより行います。虚偽の申請は認められません。当社から会員登録完了の通知を発信した時点で、会員登録が完了したことになります。会員は、登録した内容に変更があった場合は、変更届の連絡をして下さい。変更しないことにより、会員に不利益が生じても当社は責任を負いません。会員登録の終了は当社の規定によります。
第4条「サービス・変更・中止」
当社が必要と判断した場合、利用者の承諾を得ることなくいつでもサービスの内容を変更、中断、終了することができるものとします。
第5条「プライバシー」
当社は、本サービスに必要となる最小限の情報を利用者から取得します。
当社は、利用者から取得した個人情報を適切に保護します
第6条「参加規約」
独身脱出JAPAN「Zoom交流会╱Zoom恋婚塾」の利用は、次に掲げる条件をいずれも満たす人に限り、一つでも満たさない人は、参加資格がないものとします。
- イベント企画設定年齢
- 相手の方が迷惑と感じる営業行為をしない
- 目的を隠したブラインド営業をしない
- 発言や行動に問題がある人はご参加をお断りします。
- 最低限の公共マナーはお守り下さい。
- 年齢関係なく相手に敬意を持って接して下さい。
- 個人・法人問わず「しつこい勧誘や強引な勧誘」行為は一切禁止致します。
- 「詐欺行為やイベントを乱す行為」発覚した際には即時警察へ通報致します。
初めて参加される方は、何か強引な営業をされるのではないかなど不安に思ってしまうことでしょう。独身脱出JAPAN「Zoom交流会╱Zoom恋婚塾」では、そんな心配は無用です。参加ルールを徹底しておりますので、安心してご参加いただけます。
第7条「禁止事項」
利用者は、本サービスの利用にあたり、以下の行為をしてはなりません(当社の判断により利用をお断りすることがございます)
- 本規約に違反する行為
- 法令に違反する行為
- 公序良俗に違反する行為
- 著作権を侵害する行為
- 犯罪行為に関連する行為
- 予約完了後の無断キャンセル行為
- 利用規約を遵守しない旨を公言する行為
- 申込時または申込後に虚偽の申告、申請をする行為
- 当社のサーバーまたはネットワーク機能を破壊したり、妨害したりする行為
- 当社のサービスの運営を妨害するおそれのある行為、また、当社・関連会社、そして他の参加者に不利益または損害を与える行為
- 他の利用者に関する個人情報等を収集、蓄積または不正に使用する行為
- 他の利用者に成りすます行為
- 当社のサービスに関連して、反社会的勢力に対して直接または間接に利益を供与する行為
- 利用料金やキャンセル料の支払を拒否する行為、または、キャンセル料金の支払を遅延する行為
- 営利目的、営業活動等を目的とする行為
- 虚偽の情報を書き込み、または、誤った情報認識を抱かせる行為
- そのほかの利用者や第三者のプライバシーを侵害し、または、誹謗中傷、名誉を傷つける行為
- 交際や連絡先を断られた相手に、直接間接に関係なく連絡を取る行為
- 当社が予定するサービスの内容を超えた何らかの行為または不作為を求める行為
- 当社の利用者として、ご利用して頂くのが困難であると当社が判断する行為
第8条「本サービスの提供の停止等」
以下のいずれかの事由があると判断した場合は、利用者に事前に通知することなく本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものとします。
- 本サービスにかかるコンピューターシステムの保守点検または更新を行う場合
- 地震、落雷、火災、停電、または天災などの不可抗力により、本サービスの提供が困難となった場合
- その他、当社が本サービスの提供が困難と判断した場合
当社は、本サービスの提供の停止または中断により、利用者または第三者が被ったいかなる不利益または損益について、理由を問わず一切の責任を負わないものとします。
第9条「利用制限」
当社は、以下の場合には事前の通知なく利用者に対して、本サービスの全部もしくは一部の利用を制限しできるものとします。
- 本規約のいずれかの条項に違反した場合
- 登録事項に虚偽の事実があることが判明した場合
- その他、当社が本サービスの利用を適当でないと判断した場合
当社は、本条に基づき当社が行った行為により利用者に生じた損害について、一切の責任を負いません。
第10条「免責事項」
- 当社は、理由の如何に関わらず本サービスの変更、中断、中止により生じる利用者の交通費を含めたいかなる費用も補償や支払いはいたしかねます、直接的または間接的な損失に対しても、一切責任を負わないものとします。
- 当社は、本サービスに関して、利用者と他の利用者または第三者との間において生じたトラブル、紛争等について一切責任負わず、関与しないものとします。
- 当社の務不履行責任は、当社の故意または重過失によらない場合には免責されるものとします。
- 本サービスに関する連絡事項が発生し利用者に連絡するも応答なく、利用者に如何なる不利益を生じても、当社は一切責任を負わないものとします。
- 利用者が本規約を確認しなかったことにより不利益が生じても、一切責任を負わないものとします。
第11条「損害賠償」
- 利用者が本規約を違反し、または、不正もしくは違法な行為によって、当社に損害を与えた場合、当社は、当該利用者に対して、損害倍書を請求することができるものとします。
- 当社判断において、利用者が第6条で定める参加規約を満たしていない場合、当社は、その疑いを払拭するために、確認資料等の提出を利用者へ求める場合があります。なお、利用者が、この求めに応じない場合、当社は、サービスの提供を拒否することができるものとします。なお、利用者が、この求めに応じない場合、当社は、サービスの提供を拒否することができるものとし、さらに当社が悪質と判断した場合、利用者に対し、違約金として(1万円~30万円)を請求でき、利用者は、直ちにこれを支払うものとします。
第12条「通知または連絡」
利用者と当社との間の通知または連絡は、当社の定める方法(電話orメールorLINE)によって行うものとします。また、利用者と当社との連絡に生じる利用側の通信料は利用者負担となります。ご利用に関してのご連絡を差し上げる事がございます。その際は何度かご連絡致しますが、応答されない際に生じるご予約者の不利等は責任を負いかねます。予めご了承下さい。
- 連絡先:079‐278‐0352(OfficeYamamoto事務局)
- メール:info@officeyamamoto.net
第13条「取消・返金」
- お申し込み後の取消、返金対応は致しかねます。
- お客様の都合により、予定していた企画に参加できなかった場合や、お客様側のパソコン・スマートフォン等の端末、ネットワーク等のトラブルが原因で満足いくサービスを受けられなかった場合にも、返金対応は致しかねます。ただし万が一、弊社側のシステム、ネットワークトラブル等、弊社の責めに帰すべき事由によりサービスの提供が困難だった場合には、相当額について返金致します。
- お客様の都合により、対象期間中【1年間有効】にWEB回数券を使用できなかった場合、残り回数分についての返金対応は致しかねます。ただし、万が一、弊社の都合により当初予定していた企画が開催されず、有効期間中にWEB回数券を使用できなかった場合には、該当する回の相当額について返金致します。
第14条「中断・中止」
当社は、以下のいずれかに該当すると判断した場合、当社サービスの全部または一部を一時的に中断し、または恒久的に中止する場合があります。この場合、原則として事前にホームページ上にて告知しますが、緊急の場合には、告知なしに行うことがあります。
- システムの保守を定期的に、または、緊急に行う場合
- 電気通信事業者が電気通信サービスを中止した場合
- 火災、停電、電力制限、地震、津波、噴火、洪水、台風、高潮、戦争、動乱、暴動、騒乱、労働争議、その他、当社の貢に帰さない事由により当社のサービス提供が不能または著しく困難となる場合
- 運営上または技術上の理由により、一時的な中断を必要とする場合
- 行政そのほかより、当社サービスが全部または一部の停止を命じられた場合
第15条「利用環境(Zoomオンライン)」
利用者は、会員および利用者が本サービスを利用するための環境に関して一切責任をもたないとともに、利用できないために起こる料金の返金はおよび減額等は行わないものとします。
第16条「利用者の承諾事項」
- 利用者は、申込が完了した時点で参加枠が確保されるものとします。当社からの詳細メール等が届かない場合は、必ず事務局までご連絡下さい。
- 利用者は、申込が完了した時点で、利用規約に同意したこととします。
- 利用者は、身だしなみおよび行動に社会的モラルがあり、マナーを守れることとし、利用規約に反する場合やサービスに利用するに相応しくないと判断した場合、利用停止処分を等を受けるものとします。
第17条「参加人数について」
- 当社では、現在の申込人数等の参加人数に関するご質問にはお答えしておりません。
第18条「利用者名や利用者の年齢情報」
- 利用者名や利用者の年齢に関するご質問にはお答えしておりません。
第19条「反社会的勢力の排除」
利用者は、本サービスを利用するにあたり、自ら・自らの役員・従業員・関係者等が、反社会的勢力(暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業・団体、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロ、政治活動等標ぼうゴロ、特殊知能暴力集団、その他これらに準ずる者等をいいます。)ではないこと、反社会的勢力との関係(支配・影響・関与を受けていること、利用者であること等)を有さないこと、暴力的な要求行為・法的な責任を超えた不当な要求行為・脅迫的な言動又は暴力を用いる行為・風説を流布し偽計又は威力を用いて信用を棄損する行為・詐術行為・脅迫行為・業務妨害行為・反社会的勢力との便宜利益供与等の違法行為・その他これらに準ずる行為を行わないことを表明し、将来にわたっても該当しないことを保証するものとします。
これらの表明に違反したと当社が判断した場合には、何らの催告を要せず、本サービスの利用中止およびアカウントの停止・登録解除をできるものとします。さらに利用者は、当社が被った損害を賠償する責任を負うものとし、自らに生じた損害の賠償を当社に求めることはできないものとします。
第20条「準拠法」
本規約に関する準拠法は、日本法とします。
以上 令和3年10月1日